C言語

大学の授業レベルでやったC言語

printfとかその辺

if 文

for 文

その他switch文とかwhile文とか

後はスズメの涙ぐらいの組み込み系の知識

 

会社に入ってから要求されたこと

・ポインタをふんだんに使ったソースコードを読めるレベル

・構造体を何重にも使ったソースコードを読めるレベル

今は自分でコーディングできるレベルに無いので、読む力を問われているが、全然ダメなことが発覚。

構造体やポインタなんかは大学で研究してたときは「とりあえず雰囲気が分かる」というレベルで十分だった。

しかし、仕事では「何故そうしたか」の根拠がソースコードレベルに求められる。これが今までサボってきたツケなのかどうなのかは分からないが、現時点で自分のレベルが低いことは確か。

 

QC検定1級の勉強もしなきゃならないのだが、現業務の知識補填を優先することにする。次回からC言語カテゴリを追加してメモ程度に記録することにする。

 

得点開示

午前得点
66.25点
午後得点
64.60点

午前

分野
得点(得点率)
満点
ストラテジ系
22.50点( 90.0%)
25.00点
マネジメント系
7.50点( 60.0%)
12.50点
テクノロジ系
36.25点( 58.0%)
62.50点

 

午後

問題番号
分野
問1
情報セキュリティ
問3
データベース
問4
ネットワーク
問6
問7
システム戦略
問8
データ構造及びアルゴリズム
問9
ソフトウェア開発(C

午後の配点は分からないようです。

受かってました。

もう寝なきゃならない時間なので開示結果は後日。

 

 

雑記

コンビニで自動車の任意保険をコピーした所原本を紛失。

やっちまった。

コンビニに問い合わせたけども確認できず。

 

まず代理店に連絡すればいいんだよな?

コピーしたやつも郵送しちゃったから証券番号分かんないんだよなー。

 

明日の午後ぐらいにはできれば欲しい。

pdfとかで送ってくんないだろうか。

自省

完全にチラシの裏

 

今回経験した業務での教訓。

1.睡眠時間はきっちり取る

自分の体内時計では7時間周辺がベスト。

6時間はダメ。

これは引っ越すと解決するので、後1か月必要。

 

2.仕事の忙しい時期を見極める

資格試験の勉強をしていると、残業が多い時期だとかなり厳しい。

しかし、資格試験は受験しなかったからといって罰則も特にない(まあ、金は無駄になるが)ので、最悪業務に尾支障をきたすようであれば受験しないといのも選択肢に入れなければならない。

 

3.口頭の返答は確認ではない

データなどを見せつつ、上位者に「OKですよね?」

→これはOKというただの「言葉」

根拠はない。

 

自分の仕事は、OKということから根拠まで追って、確かに言葉と根拠が一致したことを「確認」すること。

 

根拠を追わずに、OKと言われたから確認OKとすると痛い目を見る(見た)。

 

4.メモの精度

作業手順が明示されていないプロセスは、自分でプロセスを作成し、プロセスは文書化しておかなければらない。

今回、そのプロセスの文書化を怠ったため、ミスをした際

「何故ミスをしたのか?」

が拾えなくなり、相当怒られた。

 

確かに、すべての作業をプロセス化することはできない。

(エクセルでのコピー&ペースト、など)

しかし、大局はできるはず。

今回、それすら怠ったためミスの原因を特定できなかった。

 

これを特定できるようにするためには、自分の作業は可能な限り小作業に分割し、各々にルールを作り、出来ればそのルールもメモでもいいしワードでも良いのでとりあえず後で確実に参照できる形にしておくということ。

 

5.資料の可読性

今回怒られている中で一番反省しなければらないことが、資料を他人が一目見て分かるように作れなかったこと。余計な情報がたくさんあるうえ、自分で作業した結果を書いているのにも関わらず、何をどう操作したかが分からない箇所がポツポツあった。

その原因の1つは、先程挙げた作業プロセスの話。

もう1つがこの資料の可読性。

自分で読んでも分かりづらいため、作業をしているうちに思考を何重にも重ねるうち、正しい情報が分からなくなってしまっていた。

先輩からの指摘修正でその分かりづらさは大分緩和されたが、自分だけではこういったことに気付けなかった。

分かりづらい資料を分かりづらいまま作業していたことについては、作業効率も下がることから今後仕事のスキル向上以上に意識が必要なこととなる。

 

6.コミュニケーション不足

これは完全に自分の経験不足。

前の部署は、とりあえず100%の仕事があったらミスしてもいいからとにかく早くやって、80%ぐらいになって初めて振り返ればいいという意識を求められていた。

 

しかし、今の部署はプロジェクトの規模が大きいため、1つのミスの後戻りが激しく、逐一の確認の結果、少ない後戻りに繋がるといった考え方の職場で、仕事内容的にもそういった確認が大事なのは今回の業務経験で得た所。

 

仕事が変わって「この仕事では何が肝要なのか?」という所を理解できないまま、前の部署の雰囲気を引きずり、まず終わらせることが大事という考え方に陥っていたことがまず間違い。

仕事が変われば、やり方は当然変えな変えればならない。ましてや自分はまだペーペーなのにも関わらず、自分のやり方のようなのに固辞するような経験年数ではない。

 

つまりは、職場の性格を理解してなかったことに起因し

それを分かるまでのコミュニケーションを自分が取れてなかった結果失敗した。

 

直接作業を教えてくれている先輩はそのことを何度も言ってはくれていたが、自分は理解できていなかった。

まぁ、そりゃそれでミスしたら怒るわな。

 

 

 

長くなったが、今回の業務で得た経験をここまで書いた内容でまとめると

・睡眠時間は7時間以上取りましょう

・仕事が忙しい時は生活を仕事中心に見直しましょう

・作業プロセスはトレースできるようにしましょう

・「予想・予測」「事実」「根拠」はそれぞれ分けましょう

・資料は見やすくしましょう(デザイン、ということではない)

・今の仕事で「何が大事」かを分かるようになりましょう

 

 

QC検定1級の話はまた後日

 

受験の感想

問題用紙は回収されてしまうので自己採点はできないことが確定。

結果は来年の1月中旬までお預け。

 

残念ながら、今回は落ちてそう。

後2、3日自由に使える時間があったら合格圏内いったかなぁという感じ。

 

 

 

以下言い訳。

 

今回は業務が忙しすぎた。

自分のミスの挽回で火曜から金曜まで1日5、6時間残業してたもので。

 

今回のは、仕事に対する姿勢とかそのへんを転換していかなきゃならないと思わなければならないミスの仕方だったため、結構落ち込んだ。

先輩にも結構迷惑をかけた。

 

思ったことは、やはり、もう新人じゃあないんだな、ということ。

ミスはミスでも、ちゃんと逐一確認とっていけば怒らなかったミス。

それを怠り、できました、わかりました、みたいにしちゃってたせいで起こった。

 

今回は結構怒られた。

まあ、怒られるだけマシかもしれない。

厳しい職場だったら、今回みたいなミスで干されてた可能性十分あるしな。

 

ということで、冷凍2種に関しては、最初の意気込みに反して、今は気持ち的にどうだっていいやと思ってしまっている。

このメンタル回復するまでには時間が必要そうなので、冷凍2種は来年頑張ります・・・。

 

まだ受かっている可能性も無くはないのだが、かなり自信は無い。

引っ越しの話メイン おまけで勉強経過

追記の引っ越しの話がメイン

 

とりあえず去年の過去問を予備知識なしで解いてみた

うん、法令・保安は全く分からない。

 

解いてみて、結構60%以上で合格ってのが罠なことに気付いた。

困るのが出題形式。

選択肢が結構な数あって、1つの設問で4つの要素の正誤を完璧に分かっていなければ正答できないという厳しい出題。

やっぱりそこらの検定試験とかは違うなーという印象。

曖昧な知識だと2択ぐらいまでしか絞れない。

 

学識はまぁ、そんなに難しくない?

60%以上で良いなら、既に取れている。

しかし、学識の怖い所は「分からないもの1セットまとめて分からない」になってしまうこと。

しかし、今の所危ないのが 保安>法令>学識 なので

学識は月火までにして、水木金土で過去問演習にしようと思う。

佳境に入ってきたので、頑張るしかない。

 

追記1

金・土と、勉強する時間が取れなかった。

というのも、上からのお誘いで

メンタルヘルスマネジメント検定(2種)」

という検定試験の受験を今日したからだ。

 

割と覚えることが多く、なかなか金・土だけの勉強だとキツいものがあった。

結果は、資格試験のサイトの解答速報を参照すると

38/50(76%)

70%以上が合格なので、多分合格

 

 

追記2

検討の結果、引っ越し先がほぼ確定した。

 

1.洗濯機の話

ドラム式洗濯機はやっぱり賃貸には厳しい。

ほとんどの賃貸で設置不可能な感じ。

小さめのドラム式はあるものの、全部乾燥機能がヒーター式。

結局干さなきゃならないなら、ドラム式のメリットは無いと思っているので要らない。

ヒートポンプ式で一人暮らしの賃貸に入るサイズの洗濯機は一体いつ頃世に出て来てくれるんだろうか?

嘆いても仕方なし。

家電メーカーは早く小型で感想までやってくれる洗濯機早く作ってくれ。

出来れば小さめの防水パンでも入るやつ。

 

・・・そういうことで、ドラム式は諦めた。

その代わり

・縦型洗濯機+乾燥機

の導入を検討している。

 

そのうえでネックとなるのが、引っ越し先の賃貸だと水道の位置とブレーカーの位置。

まず、洗濯機を置く場所の水道の位置がかなり微妙。

水道が壁にくっついてて、その真下に防水パンがある感じ。

そのせいで、高さのある(700mm以上)洗濯機は買えなくなった。

更に、上蓋の開閉の仕方によっては、上蓋を開閉したときに水道にぶつかってしまう可能性が高いため、それも考慮して設置方法を検討しなきゃならなくなった。

まぁ、そこは上蓋が奥まで開かなきゃならないタイプを選ばなきゃいいだけなので、そこは電気屋に聞こうと思う。

 

水道の位置さえクリアできれば、乾燥機は水道の位置から上を前提として設置すれば、なんとかなるだろうとは思っている。

設置は金かかってもいいから今回だけは業者に任せようと思っているので、そこは大丈夫だと楽観することにする。

設置っつっても、洗濯機の背中にボルトつけてラックに乾燥機を固定するだけだから、そんなに難しいことはない、はず、と思いたい。

 

そしてもう一つはブレーカーの位置。

何故か防水パンがある場所の真上にあたる所の壁際にブレーカーがある。

幸い、真後ろにあたる位置ではなかったので、乾燥機は置けそう。

しかし、設置を考えると乾燥機の真横にブレーカーがあるという構造となってしまう。

電気式乾燥機は、その構造上、湿気を外に逃がすため、ブレーカー周辺の電気設備が大丈夫なのかどうかが心配。

 

乾燥機は大体の高さの寸法が600~700mmの機種が多い。

そして、ブレーカー正確に床面からの高さは測らなかったが、身長170数cmの自分が背伸びしないで手を伸ばして届く程度の位置だったので、1800~2000mmの高さにあると考えられる。

水道が750mm程度の高さにあるので、ラックはそれ以上の高さになければならず、取り回しを考えると、800~1200mmの範囲内にラックがあることが望ましい。

ブレーカーの側面を乾燥機が侵食するのは宜しくない気がするので、ラックはできるだけ低い位置に設置することが求められる。

床面からのブレーカーの位置は、内見のときは測りそこねたので、次回があれば測っておきたい所。

まあ、これは個人的に大丈夫じゃね?みたいなことは思っている。

 

昨日電気屋に行って来て、乾燥機以外の話はしてきた。

(そのときはドラム式洗濯機が設置できない事実確認をすることしか頭に無かったため)

 

2.引っ越し先の場所

通勤時間20分程度の距離にある賃貸

・ファミリータイプの自分にとって家賃高めな賃貸

・洗濯機がベランダ置きになってしまう賃貸

しかなかった。

しかも、スーパー等が結構遠い。

 

通勤時間が30分程度の距離にある賃貸

・ファミリータイプマイナス5000円程度の、ちょっと高いかな、と思う賃貸

・かなり狭い路地にある賃貸で、駐車場がとても狭い賃貸

しかなかった。

これは立地条件のせい。

自分の車がセダンなので、駐車場が狭いのはかなり簡便して欲しい所。

こすったり事故ったりするのはかなり面倒(相手にも迷惑かけるし)。

これは慣れるしかないのだが、家から出てからぐねぐね狭い路地を曲がらないと大きい通りに出られないのもツラい。

 

結局、狭い路地にある賃貸に決めた。

決め手は、スーパーが近いのと、通勤時間が自分のギリギリ許容範囲と考えていた30分をクリアしていたから。

 

明日あたりに契約の話をして、物件はキープして貰おうと考えている。

 

 

 

 

途中経過

法令は暗記するだけ、のような印象(今の所)。

学識もそんなに難しいの出ないな、という印象。

といっても公式を結構暗記しないと・・・。

 

問題なのは保安。

これ、結構法令と学識両方の知識必要っぽい。

とりあえず、時期が時期なので過去問から演習する予定。

 

 

小話

引っ越し検討のために、2件の賃貸を見学しに行った。

今回の引っ越し条件に

【必須】

・通勤時間が30分以内

・ドラム式洗濯乾燥機が置けそう(これは内覧で寸法+画像で電気屋と相談)

【できれば】

・部屋の広さがワンルームレベル+1部屋

・家賃は管理費と駐車場代込みで4万切って欲しい

を設定したけど、どちらも条件に合わず。

まず1件目は、通勤距離が一番短いけど、洗濯機が外にしか置けないタイプ。

2件目は、ドラム式どころか、普通の洗濯機でも困るぐらいのレベルの狭さ(まあ、そこは近くにコインランドリーがあるのだが)。

 

もう少し考える必要がありそう、という所。